妻を風俗嬢にしてはならないこれだけの理由|マンガ第2話無料ネタバレ

妻を風俗嬢にしてはならないこれだけの理由

前回(第1話)のあらすじ

叔父の依頼により

叔父の妻(叔母)を尾行した宏樹。

 

叔母の行先は

まさかのセクキャバだった。

 

本番行為はなしといえども

みんなかなり際どいプレイを楽しんでいる様子。。

 

からかってやろうと遊び半分で叔母を指名するが、

セクシーな姿を見て理性が吹っ飛んでしまった宏樹。

 

叔母のカラダを弄るように触りだし、

ついにはチ◯ポを股に擦りつけ始めてしまう。。。

☆★無料試し読みはこちら★☆

妻を風俗嬢にしてはならないこれだけの理由|第2話あらすじ

「叔母さんってなんでこんなところで働いてんの?」

「夫がリストラされて家計が大変なのよ」

「そんなことより、、、やめよ、、ね?」

「飲みすぎちゃったんだよね?」

 

会話をしつつ叔母のカラダに夢中な宏樹。

後ろからおっぱいを鷲掴みにし脇にしゃぶりつく。

 

(チュパ、、、チュパ、、、)

(スリュ、、、スリュ、、、)

 

そして叔母の股にチ◯ポを擦りつけ、

どんどんプレイがエスカレートする。

 

「皆様お待ちかね!ハッスルタアアアイム!!」

「さあさあ今宵も参りましょう!!!」

「揉んで揉まれて揉みまくれっ!!!」

 

店員の掛け声でメインディッシュの

ハッスルタイムが開始。

 

あちこちでプレイが激しくなる店内。

そしてそれを見た宏樹も

 

「すみれさん、観念して」

 

叔母のストッキングを破ってしまう。

 

「ダメッ!! コラッ、ヒロ君ッ」

「ここはそういうお店じゃないのよ!!」

 

必死の抵抗も虚しく、

 

(ズプ ズプッ。。。)

「はっ あぁぁぁ」

「バカァァ」

 

と、

ついに叔母に挿入してしまう宏樹。

 

「じ、自分が何をしてるか、、わかってるの、、?」

「まだ間に合うから、、やめな、、さい、、」

 

叔母の必死の叫びもすでに届かず、

宏樹は叔母のカラダを全力で味わう。

 

「ねえっ宏樹ィィイイ、、、」

「何か言ってよっ!!」

(じゅぷっ じゅぷっ。。。)

「たまんないっす、、」

「も、、、もぉおおお〜、、」

 

宏樹の激しいプレイに

次第に快感を感じ始める様子の叔母。

 

叔母も自分で腰を動かし始め、

いよいよセッ◯スが盛り上がってしまう。

 

しかし、横のお客も本番行為をしていたようで

店員に見つかり奥に連れて行かれることに。。

 

不完全燃焼の宏樹は

 

「叔父に全てバラすよ」

 

と脅して叔母をホテルに連れ込む。

 

邪魔者がいなくなった宏樹は

思う存分叔母のカラダを愉しみ始める。。

☆★無料試し読みはこちら★☆

妻を風俗嬢にしてはならないこれだけの理由|第2話感想

いやー、

今回もしっかり楽しませてもらいました☆

 

普通にそのままセクキャバ店内で最後までイッてしまうかと思いきや、

 

  • 他のお客さんも本番行為をしていた
  • 店員に捕まり奥の部屋に連れて行かれる
  • それを見た宏樹は叔母を脅してホテルに連れ込む

 

と見事なシナリオでアツい展開になりましたね(笑)

 

それにしても水無月三日先生の描く女性はエロいです(笑)

正直あの叔母をホテルに連れ込み

やりまくった宏樹が羨ましいですね。。

 

そして次回のタイトルが

 

一晩中ヤりまくり

 

とTHE・シンプルで内容が伺えたので

このまま第3話も読んで来ますね☆

☆★無料試し読みはこちら★☆

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA