妻を風俗嬢にしてはならないこれだけの理由|マンガ第3話無料ネタバレ

妻を風俗嬢にしてはならないこれだけの理由

前回(第2話)のあらすじ

叔母の後をつけてセクキャバに来た宏樹。

 

遊び半分で叔母を指名するが、

バニー姿の叔母とお酒のせいで理性が吹っ飛んでしまう。

 

抵抗する叔母の言葉は耳に届かず、

しっかりと魅力的なカラダを愉しむ宏樹。

 

禁止行為の本番行為までしてしまうが、

隣の客が店員に捕まりやむを得ず中止。

 

しかし不完全燃焼の宏樹は叔母を脅して

ラブホテルに連れ込むことに成功する。

 

もはや誰も邪魔に入らない状態になり、

宏樹は思う存分叔母とのセッ◯スを愉しみ始める。。

☆★無料試し読みはこちら★☆

妻を風俗嬢にしてはならないこれだけの理由|第3話あらすじ

叔母を上手くホテルに連れ込んだ宏樹は

欲望のままに叔母のカラダを弄り始める。

 

(ぼっちゅ、、、ぼっちゅ、、、)

 

両手でおっぱいを鷲掴みにし、

吸い付く宏樹。

 

「こりゃ叔父さんがおかしくなるのも無理ないな」

「こんな人がキスマークつけて帰ってきたら俺でも気が狂うわ」

 

これまで叔母はあまりにも近い存在だったため、

その魅力に気づかなかったのだ。

 

「チクショウ、、」

「あの嫉妬具合から相当叔母とヤリまくってるな」

 

そして正常位で叔母とのセッ◯スを楽しんでいると、

ついに叔母のスマホに叔父から電話が掛かってくる。

 

「出ないの?」

「出れるわけないでしょ、、」

 

しかし宏樹は叔母のスマホを手に取ると

通話ボタンを押してしまう。

 

「おいっ遅いじゃないか!!」

「今どこだっ!!」

 

と物凄い剣幕で話し出す叔父。

 

「とっ、、友達とご飯食べてるの、、」

 

宏樹に乳首を吸われながらも、

必死に答える叔母。

 

「お前なあ、、今日は何の日か忘れてないだろうな」

「わっ忘れるわけ、、ないでしょ」

「(ヒロ、、もうやめて、、、)」

「じゃあ言いなさい」

 

しかし、宏樹が奥深くまで挿入したため

上手く喋れなくなってしまう。

 

(ズップ、、ズップ、、、、)

「あっ、、、あ、、、、」

「おいっ何で黙ってるんだッ!!」

(ちゅぷ、、ちゅぷ、、、)

(グチュッ、、グチュッ、、、)

 

 

そしてついに宏樹は電話を繋いだまま

叔母の中にどっぷりと出してしまう。。

 

電話を切った後も性欲が抑えられず、

朝まで8回も叔母のカラダを愉しんだ宏樹。

 

朝になると自分のスマホに叔父から電話が掛かってきて、

 

「昨日は結婚記念日だったんだ!!」

「妻がどこにいるか知らないか!?」

 

と聞かれるが平然と嘘をつく。

 

そして電話の最中も

叔母は宏樹のチ◯ポを咥え込んでいる。。

☆★無料試し読みはこちら★☆

妻を風俗嬢にしてはならないこれだけの理由|第3話感想

ついに叔母が宏樹の手に(いやチ◯ポに)堕ちる!!

 

ヤリたい盛りの若者が魅力的な叔母をホテルへ連れ込んだら、、

まあ爆発しますわ(笑)

 

しかもセッ◯ス真っ最中の時に

叔父が電話をしてくるシーン。

 

自分の妻が挿入されているとも知らず、

普通に妻と会話をするのですが

 

快感に耐えつつ声を出す叔母がただエロい☆

 

出し入れしている音や

ディープキスの音がすごいので、

 

恐らくこの時バレているのかと思いますが。。

 

翌朝宏樹のスマホに叔父から電話が掛かってくるシーンも素晴らしかったですね(笑)

 

叔母ががっぽりチ◯ポを咥え込み奉公フェ◯

頬を赤く染めて色っぽい表情で咥える叔母

 

ここだけ私は3回見直してしまいました(笑)

 

次の展開が気になりますので

4話もこのまま読んできちゃいます☆

☆★無料試し読みはこちら★☆

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA